毎日ビルディング・オーバルホールへの道順

1月22日(日)1時30分〜 町田宗鳳氏&アダム徳永氏コラボ講演会の会場、オーバルホールへの行きかたです。 JR大阪駅から歩いて約8分。 桜橋出口から出発します。


JR大阪駅桜橋出口。改札出て右へ進みます!


この看板の下を通過。このまままっすぐです!


この信号を渡ります!ずっとまっすぐです。


梅三小路入口。この中を通り抜けます。


途中、左側にビリケンさんがいたら正解!


梅三小路出口。


まだまっすぐです。右側に喫茶店など並んでいます。


この横断歩道に出ます。渡って右方向へ!


ハートンホテルの前を通過。


ずっとまっすぐです。左の建物はホテルモントレ。


この交差点に出ます。左側に見えている建物が毎日ビルディングです。横断歩道を渡って左へ!


あともう少し!


この階段から地下へ降ります。


地下1階、建物入ってすぐ左側にオーバルホール入口があります。お疲れ様でした! 中で受付けを行いますのでよろしくお願いします!

- | 11:22 | comments(0) | -

お客様が喜んでくれた。

今日、コラボ講演会のお申し込みをいただいたお客様のはなし。
エステサロンを経営されてる方で‘アダム徳永さんから教わったマッサージの技法を取り入れたところ お客様がすごく喜んでくれた、だからお礼を言いに行きたい。’と電話ごしに語ってくださいました。 
ファンが増えエステシャンがモテモテ状態とおっしゃってましたが、いったいどんな技法なのか気になりますね!  

昨日も同じく電話で、その人はエステシャンではないですがスキンシップにすごく関心を持たれてる方で ‘疲れてたり身体を弱めてるてるときは、誰かにちょっと触れてもらうだけで楽になれる。 プロの方に診てもらうまでしなくても、それがたとえ見ず知らずの人でも傍にいるひと同士でそんなスキンシップが とれるような世の中したい’という話を聞きました。

アダム徳永さんはマッサージテクニシャンですがSEXの行為だけでなくコミュニケーションそのものを大切にされています。
コミュニケーションは業種も、性別も、年齢も関係なくすべての人間関係において大切なもの。 今回の講演会もすべての人が対象です。

昨夜は新地の飲み屋さんを中心にチラシをまきました。 お客さんは高いお金払って飲むんだから接客、コミュニケーションは重要でしょ? 明日はエステサロンかな!

- | 20:05 | comments(0) | -

ここにズレが!

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愛をテーマにした講演会を宣伝するにあたり、既婚女性からいろんな悩みを打ち明けられました。 悩みの大半は旦那さんとあるいは家族と、コミュニケーションがうまく取れてないというものでした。
僕は講演会の発信を意図的に女性向けにしたつもりはありません。 むしろ逆で、「女性を喜ばせるために」と考えていたので最初のころは男性に意識して発信していました。 にもかかわらず女性からたくさん悩みを打ち明けられたという現象。
女性は深刻に考えていると言えます。 男の僕が言いにくいのですが、逆に男性は関心が薄いような気がします。

夫婦間でコミュニケーションがうまくとれてないという事実、べつに同じ夫婦(両者)から話を聞いたわけではありませんが、なんとかしたいと思っていたり、そこに問題を感じているのはほぼ奥様側、旦那さんというとひとことでまとめると「そんなもんでしょう」という感じ。
女性はおしゃべりで、男性は細かいことを言いたがらないという性質の違いも加わっているとはおもいますが、問題意識があるかないか、向上心があるかないか、男性と女性でずいぶん違うもんだとおもいました。


今日は大阪市内のカウンセリングルームをいくつか訪問し、講演会のチラシを置いてもらうようお願いしてきました。 カウンセリングと言っても今の時代いろんな専門がありますが、僕が目をつけたのはやはり夫婦、家族、恋愛などに特化したお店です。 そういう場所に来る人なら今回の講演会にも関心あるかな〜なんて。 単純ですかね?

本町から阿波座、肥後橋、福島を通って梅田まで歩きました。
京町堀というところを初めてうろうろしたのですが、服、スイーツ、アトリエ、飲食店などおしゃれなお店がたくさんあってなかなか面白かったです。 キタやミナミとちがう色気があってまた行きたいとおもいました。


さて明日は植松努さんの講演会に行ってきます! 
おやすみなさい!

                             こんぶ 

- | 01:00 | comments(0) | -

アダム徳永さんに聞いてみました!

 1月22日町田宗鳳さんとのコラボ講演会に向けてインタビューしてみました。


Q「すでに町田宗鳳さんとお会いになられてお酒も飲まれたそうですが、どんな印象をうけられましたか?」


A 町田先生の著作を何冊か拝読させていただきましたが宗教学だけでなく政治経済、文化にも長けておられとても頭が下がる想いで尊敬しております。

そんな凄いお方でありながら世俗の欲望から超越されていてとても自然体なご様子に深い慈愛を感じております。

 

Q「講演で予定されているネタを今少しだけお話いただけませんか!」

A 幸せな人生と男女の愛についてお話をさせていただきます。 セックスの話題は、今まで避けられて、誰も性の正しい価値を論じる人がいませんでした。

セックスレスの話題を踏まえながらセックスがいかに人に幸せをもたらすものであるか語らせていただきたいと思っております。

 

Q 「現在のところ女性の参加者が多いのですが、女性みんなが願ってること‘きれいな女になる秘訣’をひとつ教えてください!」

A  女性は愛される生命体です。女性は愛されることによって花のように愛の香りと光を放つ存在なのです。

愛される女性になること、そして愛されることが
女性がきれいになる究極の秘訣だと思います。

 

Q 「講演会を楽しみにしている皆さんに一言メッセージをおねがいします! あと2012年の抱負などあれば一緒に。」

A  いろいろな有識者が2012年は激動の年になると発言されています。 私自身は、2012年は「価値観の変革をもたらされる年」になるのではないかと思っております。

それは決して辛く苦しいことではなく、真に人々が愛の価値に目覚める時が来たということではないでしょうか。

 

アダム徳永さんありがとうございました。
著書を何冊か読ませていただきましたが、「愛すること」や「幸せを手にすること」の本質が書かれていてすごく勉強になりました。 
そこに町田宗鳳さんの学者としての思想が加われば本当に素晴らしい、今までにない講演になるはずです。
みなさんどうぞご期待ください!

              河田秀人

- | 21:29 | comments(0) | -

町田宗鳳さんに聞いてみました!

 1月22日のコラボ講演会にむけて町田宗鳳さんにインタビューしました。


Q 「アダム徳永さんとすでお会いしてお酒も一緒に飲まれたそうですがどのような印象を持たれましたか?」

A とても誠実で謙虚な方。自分のやって来たことが、現代社会の再生にぜひ必要なものと強い信念を持っておられることにも感銘を受けました。

従来の宗教は、人間の性の営みに罪の意識を植えつけてしまいましたが、これからの時代には、そういう閉鎖的な意識から人間を解放し、たくましい生命力を育んでいくことが求められています。

そういう観点から見るならば、アダムさんは新しい形の宗教思想を説いておられるような気がしました。

 

Q 「講演で予定しているネタを今少しだけバラしてもらえませんか!」

A 近代人は経済的価値を文明の中心にすえて、科学技術や産業を発展させて来ましたが、もはや地球環境が大量生産・大量消費の経済システムを許さなくなっています。
そういう状況にあって、個々の人間の幸福、人間らしい生き方、そういうものを重視する文明形態に少しずつ移行していくことになるでしょう。
そういう文明の転換期にあって、もっとも原初的な男女関係を正面から見つめ直す必要があります。

その点、日本は神話の時代から「男女の和合」をもっとも大切なものとして語り続け、それをさまざまな宗教儀礼を通じて表現し、尊重してきました。

現代日本人は、自分たちの文化のルーツを思い起こし、「男女の和合」を現代社会のあらゆる面で活かしていくべきだと考えます。

 

Q 「今回の講演を宣伝するにあたり既婚女性からいろんな悩みを打ち明けられました。 『旦那さんとうまくコミュニケーションがうまくとれてない』という声が多かったのですが、 そんな方たちにひとつアドバイスをお願いします。」


A 未婚の女性は、結婚前からセックスについて、相手の男性と十分に話し合っていくべきだと思います。
アダムさんの著書などは、そのための最適の教科書となります。
既婚の女性には、旅行や趣味でご主人と共同作業の時間をできるだけ増やすことをお勧めします。

そういうことから、男女の関係が復活する糸口が見つか
るのではないでしょうか。

 

Q 「講演会を楽しみにしている皆さんにひとことメッセージをお願いします! あと2012年の抱負などありましたら一緒に。」

A 辰年には、創生の意味があると聞きます。今年あたりから、きっと社会のいろんな面で新しい動きが出てくるでしょう。
しかし世の中を変えようとする前に、まず自分が変わらなくてはなりません。
自分がいつも楽しくワクワクとして暮らしていくには、古い殻を破って、新しい世界に飛び出る勇気が必要です。

 

最後の質問の答えは僕もぐっとくるところがあります。
‘まず自分が変わらなくてはいけない’ ‘古い殻を破ってワクワクと暮らす’ みんなの課題だとおもいます。

町田さんありがとうございました!

                  河田秀人

- | 21:23 | comments(0) | -

宣伝宣言!

アダム徳永さんがブログでこのようなことを書いてくだっさってます。

これまでも幾度か各方面からお招きいただいて 講演を行う機会がありました。
しかし主催者の意向や参加者のSEIへの関心度など 多々考慮せねばならない事情があり、 言葉の選び方に気を遣ったり、 かなりオブラートに包んだ表現しかできないこともありました。

もちろん私なりには人生においてSEIがいかに大切であるか 訴えたつもりですが、はっきり表現できないことで 奥歯にもののはさまったような、 なにか消化不良のような気分になることもありました。

しかし今回、町田先生からは どんなことを話してもいいということで すべて私の裁量に任されています。

宗教家なのに本当に自由人で寛容であられる方です。 私も少しでも先生の期待に応えたい、 と真剣に講演原稿を仕上げているところです。




1月22日の講演会がますます楽しみになってきました。
今回の町田さんとのコラボが素晴らしいものになると確信してますが、これまで告知の部分でまだ遠慮がありました。 
場所を選んだり、言葉を選んだり、あるいは自分の宣伝ばかりしちゃいかんな〜とおもったり。
しかし講演の案内をしてると、夫婦間、家族、コミュニケーション、人間関係、いろんな悩みを聞くことになりました。 
ほんとにたくさん聞いたのでやっぱりこの講演会をやる意味を感じてるし、よけいに「ちゃんと必要な人のところに届くように」お知らせしなくっちゃと思いました。

そういう意味で「宣伝宣言!」というタイトルにしています。
これからもっともっとアダム徳永さん町田さんの素晴らしさ、コラボ講演会のネタを遠慮なく書いていきます!                                                                         

そうそう、ある人にこんなこと言われたんですよね。
「素晴らしい講演会だ。しかし5年早かったな。 この講演会やアダムさん町田さんが言ってることの価値を今の時点で見抜ける人は少ないだろう・・ 」

僕はますます燃えてきました。<
br>こんぶ

- | 09:02 | comments(0) | -

エネルギーがわいてきました!

今年は「早寝・早起き」の習慣を徹底したいと決心したばかりですが、どうしても書きたくなったのでパソコンを起動させました。 
寝る前にちょっと本を読んでたんですけどね、 本はアダム徳永さんの「幸せな結婚をするための教科書」。 今度講演会をするからそのための予習とか、宣伝のためって理由で読んでたんじゃないんですよ。 今日、店である女性と話してて、その方がこの本を手にして「これは(幸せな結婚)女性ならみんな願ってることですからねえ!」と言われたので‘たしかに’と思いどんなことが書いてあるのか気になったのです。みんなが求めるものだから!

で読み始めたのですがやはり深いことが書いてあるというか、そもそも男女関わらず「結婚」や「幸せになる」ということに無知すぎるな〜というのを感じました。 たしかに学校で習わないし、親からも‘いい人みつけなさい’とか‘幸せになりなさい’くらい言われたにしても、「結婚とは」「何が幸せか」など具体的なことを聞くことはすくないですよね。 

アダムさんは最初にこんなことを言ってます。  結婚はゴールではない、スタートラインだと。 この言葉は今初めて聞くものではないとおもいますが、しかしやっぱり口ではそう言ってても、みんな「結婚したら幸せになれる」という錯覚をしているとおっしゃってます。 結婚したらほとんどの人が「努力をやめてしまう」とアダムさんは指摘しているのです。
こんなことを書きだしたら、しかもこの本大事なことがたくさん書かれてるし本丸ごとでも書き写したくなるのですがそうもいかないので一番深いな〜と思った節だけを写しますね。


‘人生は、マラソンのようなもの’とよくいわれます。 人生という長い道のりは、決して平坦で舗装された道ばかりが続くわけではありません。 急な坂道もあれば、ぬかるみに足をとられることもあるでしょう。 向かい風が強いときもあれば、 暴風雨に見舞われるときもあるでしょう。 無理に急ぎすぎると、途中で息切れしてしまい、最後まで走りぬくことはできなくなってしまいます。

マラソンのたとえは、「自分のペースを守って走る(生きる)」ことの大切さを、我々に教えます。 長い人生、確かに焦る必要はありません。 

しかし、このたとえ話には、落とし穴があります。 マラソンランナーは、決して、のんびり走っているわけではないということです。

彼らは、ペース配分を計算しながら、全力で走っています。 それが百メートル走選手のように短い距離ですべてを出しつくすような全力ではないだけで、彼らの一歩一歩の刻みは、一秒でも早くゴールを駆け抜けるために、ゴールまでの42,195キロで、自分の体力のすべてを使い切ることを理想に、その時点で考えうる最高のスピードを出しているのです。

人生のペース配分とは、流して走ることを指すものではありません。
どうか人生を流さないでください。 
結婚してからも走り続けることをやめない覚悟を、今ここで自分に誓ってください。
その覚悟と決意が、あなたを本当に正しい「幸せの道」のスタートラインに導いてくれるはずです。 


実物のアダム徳永さんと会って本以上の魅力を知り、 そして本でまた改めて魅力を知ってしまいました。 今度の講演会にたくさんの人が来てほしいという思いがあるのは事実ですが、しかしそれ以上にアダム徳永さんの アダム徳永さんの魅力、アダムさんが言わんとしてることをぜひみなさんに広めたいと思っています。 ほんとうに深い話をされます、本質をみておられます。


人生を真剣に考えている女性は、誰が真剣に人生を考えている男性かわかります。
努力している女性は、努力している男性と、努力していない男性を簡単に区別できます。
苦労して内面が磨かれた女性は、苦労したことがある男性がわかるのです。
ただそれだけのことです。
惜しみなく自分を成長させる努力が、理想のパートナーと巡りあう唯一のノウハウです。



これもアダムさんの言葉です。
どうかみなさんほんとうの幸せを手にしてください。
今日はつい力が入ってしまいました。それではおやすみなさい!                        

                               こんぶ

- | 00:28 | comments(0) | -

女納屋?

 江戸時代に女納屋というものがあったらしい。
そこには‘こなさせ婆’という名前は一見こわいが面倒見のいいおばさんがおったそうな。
こなさせ婆は女納屋で何をしてたか?
月経中の女性や、身体・性の悩みを持った女を集め相談にのっていたそうです。そしてセックスの技法なども。 当時は月経が汚いものとして扱われてたらしく、また今みたいに知識や情報がすぐに手に入る時代ではないですから女性はこなさせ婆を頼りにしてたんですって。

女性ならではの悩みを持った人の手助けをしたい、つまり現代版の女納屋をつくりたいという方から講演会の申し込みをいただきました。
 

アダム徳永氏&町田宗鳳氏コラボ講演会http://www.honyakamo.com/

- | 08:52 | comments(0) | -

すごいなっておもうこと。

最近うちに来てくれる大学生は熱心な子が多く、昨日も「読書のすばらしさを広めたい」「これからいろんな活動をしていきたい」という子がやってきました。
年齢でいうと19歳、僕が19のころって・・・ それは置いといて。 

「人のために」とか「自分がやりたいこと」とかそんなことをもう真剣に考えて、しかも行動もしてるんですね。
大人のほうが悩みや愚痴を言いに来たり、頼みごとをしに来たり、そんな人が多いような気がします。

『カッコイイ大人になろうよ!』

- | 02:33 | comments(0) | -

成功<失敗

「失敗から学ぶことは多い」この言葉にはたくさんの人がうなずけるとおもいます。
また「失敗がなかっら今の自分はない」とか「たくさん失敗したからこそ成功できた」という人ももたくさんおられます。 
僕もそうです、挫折や失敗したとき本当に身にしみて学んできました。頭、知識ではなく。
 
なら・・成功するための手段や秘訣を教えなくていいんちゃうの?

ひねくれ者でしょうか。たくさん失敗させてあげることが、本当にその人のためになるんじゃないかと僕はおもいます。

失敗したらおめでとう!

- | 12:32 | comments(0) | -